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「女体入口」
こんなところにあったのか…
長野県、JR駒ヶ根駅から車で7分。
駒ヶ根インターを出た西側に「女体入り口」という伊那バスの停留所がある。
女体への入り口だそうです。しかも茂みに覆われています。
しっとりと雨にぬれる停留所はまさに神秘的ですw
やっぱり女体の入口は、若草の茂みの中ってのが良いですよね。
若草じゃないから熟女かも。。(汗)
女体という地名の成り立ちについての仮説がこうある。
1.「女体入口」という名前は約1000年以上前からそう呼ばれている。由来は1000年以上前の事で不確かだが、この地の近くに光前寺というお寺があり、そこの僧達が現在の「女体入口」付近で女遊びをしていたからという説が有力である。
2. 現在の「女体入口」がある長野県駒ヶ根赤穂近辺は昔「女体」という地名だったが現在は使われていない。
ちなみに、「トリビアの泉」でも“「女体入口」というバス停がある”、という内容で2003年1月13日に放送されていたらしいです。
一度、お目にかかりたいもんですね。はぃ。
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